介護職員初任者研修

講座概要

法人情報

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研修機関情報

事業所名称 GAライフケア株式会社
住所 東京都渋谷区代々木2-4-9 NMF新宿南口ビル8階
理念 介護職への就職を目指す方に、介護職員初任者研修受講から就職まで、一貫してきめ細やかな支援をする
学則 shoninsha_gakusoku.pdf
研修施設・設備 shoninsha_kenshushisetsu.pdf
在籍講師数 11名(内専任1名)

研修の概要

対象 通学可能な者、介護職への就職希望者
研修のスケジュール(期間、日程、時間数) shoninsha_2016_schedule02.pdf
定員 22名/1クラス
実習の有無 有(介護実習8時間、ホームヘルプサービス同行訪問4時間)
研修受講までの流れ(募集、申し込み)
  • (1)当社指定の受講申込書に必要事項を記入、もしくはHPの受講申込欄で必要事項を入力後、期日までに申込む。ただし、定員に達した時点で申込受付は終了する。
  • (2)当社は、書類審査の上、受講者の決定を行い、受講決定通知書を受講者あてに通知する。
  • (3)受講決定通知書を受取った受講者は、指定の期日までに受講料等を納入する。
  • (4)当社は、受講料等の納入を確認した後、教材を郵送する。
  • (5)受講料等の納入後、受講日の4日前(土日祝日除く)までにキャンセルされた場合は、返金時の振込手数料を差し引いて受講料を返金する。受講開始日の3日前から前日(土日祝日除く)までにキャンセルされた場合は、キャンセル料1万円と返金時の振込手数料を差し引いて受講料を返金する。教材は、開封前のみ、返送料を差し引いて、受講料とあわせて返金する。受講開始日以降のキャンセルは、受講料の全額を徴収する。受講開始日の3日前から前日(土日祝日除く)までに受講予定のクラスを他のクラスに変更を希望する場合は、クラス変更料1万円(税込)を徴収後、クラス変更が可能。
費用 96,000円(税抜)(受講料91,000円(税抜)+テキスト代5,000円(税抜))
留意事項 ・妊娠中の方は受講できません。
・介護のお仕事の経験者は、実習を免除できる場合があります。ご希望の方はお申し出ください。
研修担当責任者 木村 健
研修の特色 現場実習がカリキュラム・料金に含まれています。実習1.5日(介護施設1日+訪問介護0.5日)と、0.5日の複合型施設(特別養護老人ホーム、デイサービス等)見学。終了後の就職を検討するにあたって、現場体験は大変重要なヒントとなります。 他校では、実習はオプションで、別途料金がかかるところが大多数です。
受講者へのメッセージ 修了後の就職へ向けてのサポートも充実しています!!

研修カリキュラム

科目別シラバス(科目別学習計画) shoninsha_syllabus.pdf

通信

通信講習の科目及び時間 shoninsha_tsushin.pdf
指導体制・指導方法 課題は全3回。
  • (1) 学習方法添削課題を提出期限までに提出することとする。ただし、合格点に達しない場合は、合格点に達するまで再提出を求める。
  • (2) 評価方法添削課題については、課題の理解度及び記述の的確性・論理性に応じて、担当講師がA、B、C、Dの評価を行うこととする。(A=90点以上、B=80〜89点、C=70〜79点、D=70点未満)
  • (3) 個別学習への対応方法
    受講生の質問については、FAX(番号:03-5333-0008)又は電子メール(アドレス:helperschool@gagr.co.jp)により受付け、必要に応じて担当講師に照会する。

実習施設

協力実習機関の名称・住所等 実習施設ページへ
実習プログラム内容、プログラムの特色、実習中の指導体制・内容(振り返り、実習指導等)
  • (1)介護実習 1日(8時間)
    特別養護老人ホームなどの介護施設
    ご利用者様とのコミュニケーションのとり方、介護施設の1日の流れを学ぶ。指導員の指導の下、簡単な介護技術を実施する。
  • (2)ホームヘルプサービス同行訪問 0.5日(4時間)
    訪問介護事業所のサービスを受けているご利用者様宅
    担当ヘルパーの指導の下、ご利用者様宅に入るところからサービス終了までの流れ、ご利用者様・ご家族とのコミュニケーションのとり方、身近なものを利用しての介護法、限られたスペースでケアする知恵等を学ぶ。実際の家事援助・身体介護の補助をする。

実習終了後に実習日誌を記入し、実習先に提出。実習指導員が指導内容、質問の回答、評価等を記入し、当校を通して受講生に返却。

修了評価

修了評価の方法、評価者、再履修等の基準 修了の認定は、第9条に定めるカリキュラムを全て履修し、次の修了評価を行った上、修了認定会議において基準に達したと認められた者に対して行う。
  • (1)修了評価は、担当講師が科目ごとに行い、その評価をまとめて項目全体の評価を行う。
  • (2)修了評価は筆記試験により行う。ただし、介護に必要な基礎的知識の理解度及び生活支援技術の習得状況の評価については、併せて実技試験も行う。
  • (3)認定基準は、次のとおり、理解度の高い順にA、B、C、Dの4区分で評価した上で、C以上の評価の受講者を評価基準を満たしたものとして認定する。評価基準に達しない場合には、補講等を行い、基準に達するまで再評価を行う。認定基準(100点を満点とする)A=90点以上、B=80〜89点、C=70〜79点 D=70点未満。

実績情報

過去の研修実施回数(年度ごと) 2014年度:21回
研修修了者数(年度ごと) 2014年度:245名

連絡先等

苦情対応者名・役職・連絡先 木村 健
0120-999-331

質を向上させるための取り組み

研修生満足度調査情報 2014年度:満足している 95%
研修活動 定期的な指導者向け研修への参加、講師間の授業見学制度
受講申込は終了しました。

お電話でのお申込・お問い合わせ(受付時間:月〜土9:00〜18:00)

0120-999-331
Contents
  • 講座の特徴
  • 学習の流れ
  • 開講スケジュール
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  • 教育訓練給付制度
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